2011年3月22日火曜日

「Legend of LUNA」のプレオープンサービスが11月20日に

 NHN Japanは,MMORPG「Legend of LUNA」のプレオープンサービスを11月20日に開始すると発表し,先行体験者の募集を開始した。募集期間は,11月4日から11月11日正午まで。4Gamer枠として3000名分用意してもらったので,本作をいち早く体験したい人は,奮って応募しよう。なお,申し込むには「ハンゲーム」への登録が必要だ。




「Legend of LUNA」プレオープンサービスに申し込む











 Legend of LUNAは,プレイヤー同士が家族になって農場を運営するファミリーシステム,チャットの内容でキャラクターの表情が変化するフェイスモーションなどが用意され,コミュニケーション機能に重点が置かれているMMORPGだ。詳しくは,以前掲載した記事などで確認してほしい。



 プレオープンサービスは,11月20日3:00PMから11月25日10:00AMまで実施される。先行体験枠の当選者には,ハンゲーム内のミニメールで通知されるので,忘れずにチェックしておこう。




「Legend of LUNA」プレオープンサービスに申し込む












####以下,リリースより####



■募集期間:2008年11月4日(火)?11月11日(火)12時

■募集枠:3,000名

■応募フォームURL:http://beginner.luna.hangame.co.jp/registration.nhn?site=4game1

■応募条件:ハンゲームへの利用登録(無料)をしていること

■当選発表:当選者にはNHN Japanよりハンゲーム内メールサービス「ミニメール」にて通知します。



【プレオープンサービス実施概要】

■実施期間:2008年11月20日(月)15時?25日(火)10時予定











■必要環境:

OS/Windows XP

CPU/Pentium III

Memory/512M

VGA /Geforce2

DirectX/DirectX8.1

通信速度/ブロードバンド



■推奨環境:

OS/Windows XP

CPU/Pentium 4

Memory/1GB

VGA /Geforce fx5200

DirectX/DirectX 8.1

通信速度/ブロードバンド

















####

引用元:ロハン(新生R.O.H.A.N) 専門サイト

2011年3月16日水曜日

「高級Netbook…だと…?」 iPadの活用法を考えてみる

 iPadを使い始めてから3週間以上が経過したが、アプリがクラッシュするという問題には比較的頻繁に遭遇する。以前のリポートでも紹介したように、アプリのレビューコメントがユーザーからの不具合やクラッシュ報告で埋まっているといった事態もめずらしくない。

【動画:iPadがクラッシュする様子】 【拡大画像や他の画像】

 iPad発売からアプリをリリースするまでの準備期間が非常に短く、しかも開発者のほとんどは実機に触れることなくiPadアプリをApp Storeに登録しているような状態だったからだ。

 例えば、iPadの無料カテゴリで人気のある「ABC Player」だが、これも実機テストは行っておらず、最後までAppleから提供されたエミュレータのみで開発したという話だ。同アプリは米TVネットワーク「ABC」の番組を広告付きで無料視聴するためのアプリで、発表から10日で20万回以上のダウンロードを達成したという(つまりその時点では、iPad全ユーザーの2人に1人が同アプリをダウンロードした計算になる)。

 ABCといえばWalt Disneyの子会社だが、Appleのスティーブ?ジョブズCEO(Steve Jobs)は、Disneyの筆頭個人株主にあたる。こうした密接な関係にある両社でさえ、iPadを使っての開発が行えず、初期バージョンは頻繁にクラッシュするとしてユーザーからクレームが上がってきている。

 ABC Playerを含め、筆者がこれまで導入したiPadアプリ30本以上のうち、すでに半分近い15本が最初の2週間で1回以上のバグフィクスを含むアップデートを行っている。柔軟に対応できるといえばそれまでだが、準備期間不足は否めない。アプリの数々が安定するまでには、まだまだ時間がかかるだろう。

 また、不安定なのはサードパーティ製アプリだけではない。Apple純正アプリのうち、いくつかで必ずアプリが落ちる現象に遭遇した。例えば筆者の場合、SafariでGoogle Talkの画面を起動すると、ほぼ数秒以内にアプリがクラッシュする現象に見舞われる。原因は不明だが、Googleだけでなく、Safari側にも何らかの問題がある可能性が高い。またこのGoogle Talkだが、ソフトウェアキーボードを表示させないと、ほぼ空白の画面の下側に小さくメッセージが表示されるだけになってしまう。Google AppsではGmail以外のレイアウトがiPad向けに考えられていないような印象を受ける。

 それ以外の例では、アルバムで少し重い写真(デジカメから取り込んだ直後の3?4Mバイト程度のもの)を交互に表示したり、拡大/縮小または回転といった動作を加えると、数回の操作でアプリが落ちる、あるいはOSを巻き込んでクラッシュする現象が100%再現できる。今後の検証で、少しずつ改善されることを期待したい。

●価格の問題

 ここで語る価格には2種類ある。1つは本体、もう1つはコンテンツの値段だ。高齢者にノートPCとiPadのいずれを勧めるのかという話でも触れたが、現状のiPadは正直まだ高価だと感じている。PCの値段が下がっている以上、それ以上のメリットを提示できない限り、相対的にiPadの価格が高く見えてしまう。Kindle DXの489ドルという価格は論外だが、iPadもそれなりにお得感を示せないと、今後の売上の伸びに影響する可能性があるだろう。特にコンテンツの充実がしばらく望めない日本などの地域ではなおさらだ。

 もう1つがここでの主題であるコンテンツの価格だ。正直な話、iPad対応だけでプレミア性を出すアプリが多すぎる気がする。例えば、人気アプリの「Flight Control」だが、iPad版の「Flight Control HD」では旧版の0.99ドルから4.99ドルとなっている。これはまだ良心的なほうで、「Enigmo Deluxe」ではiPhone版の2.99ドルに対して9.99ドルだ。App Storeはスタート時の当初の異常な値段から、2年を経ていまのレベルにまで落ち着いてきた印象があるが、iPad登場でまたインフレ現象が全体に起こりつつあるように感じる。もちろん、iPad用にデータを書き起こして多額のコストがかかっている例もあるだろうが、価格設定の行方は1ユーザーとして気になるところだ。

 だがもっと気になるのはiBooksなど、電子書籍関連の価格だ。iBooksの価格帯が8?15ドル程度であることは以前にも紹介したが、ほとんどの人気書籍は13?15ドルの価格帯に張り付いている。Amazon.comが出版社との交渉で折れる前までは、Kindle書籍の価格上限は9.99ドルだったわけで、事実上の値上げとなる。

 そして悪名高いのがWall Street Journal電子版だ。同社は普通の紙面定期購読のほか、オンライン版(Web)、iPhone版、iPad版の4種類のサブスクリプションを用意している。多くの読者は紙面購読と、契約者数100万人以上といわれるオンライン版に集中しているとみられるが、ここで面白いのは、これら契約者であってもiPhone版とiPad版は別契約として扱われる点だ。コンテンツの内容はほぼ共通となるが、アクセスするデバイスが変わるごとに2重、3重での課金が行われる。

 iPad版では紙面イメージがそのまま読めるというメリットもあるが、既存契約者であっても1週間あたり4ドル、1カ月で18ドルを支払う必要があり、新たにiPad向けの契約を行う意義を見出すのが正直難しい。オンライン状態であれば、Safariを使ってWeb版を閲覧すれば追加料金は発生しないわけで、“取られ損”という気さえする。WSJ親会社のNews Corp. CEOのRupert Murdoch氏は「良質なコンテンツは無料ではない」「必要な情報であればユーザーは対価を払う」とコメントしているが、ユーザー側にも課金の適切さを判断する力はある。出版社側がiPadバブルに浮かれている感もあるが、これは近い将来、適切な形に落ち着いていくだろう。

 一方で、出版社側が課金方法について判断しかねている様子もうかがえる。面白い事例として前回紹介したTime Magazineを取り上げてみよう。同誌は1週間ごとに最新号をまるごと電子化したアプリを配信している。価格は4.99ドルで、これは米国で販売されている紙のTime誌とほぼ同等だ。だが米国での雑誌は年間または数カ月単位のサブスクリプション購読が一般的で、契約者にはさまざまなオマケ特典(電子手帳など)や割引特典がついてくる。この割引特典が曲者で、多くの場合は半額以上、このTimeの場合は1年契約でなんと90%引きの20ドルとなる。こうした割引特典で読者を集め(2年目以降は若干割引率が減少する)、安定収入を築くと同時に、購読契約で得たユーザー情報をもとにさらなるビジネスを展開するのだ。

 お分かりだと思うが、サブスクリプションが使えない以上、電子版のほうが紙よりも明らかに値段が高い。これはサブスクリプションの仕組みがアプリで構築できていない点もさることながら、既存のビジネスを崩さないという暗黙の了解があるとみられる。New York Timesでも同様の問題でiPad用アプリのリリースが遅れているという話があり、柔軟性が伝えられる米国の出版社や新聞社といえど、事情は日本とそう変わらないといえる。

●iPadの活用方法をいろいろ考えてみた

 これまでいろいろな場面でiPadを使ってきたが、とりあえずの結論は、iPadを使うだけのコンテンツが現状ではまだまだ不足しているということだ。また、iPadを使っていて気付いたのだが、オフライン状態で使えるコンテンツが意外と少ない。筆者のよく使うニュース系アプリやサービスは、そのほとんどがオンライン状態を前提にしているため、移動中の利用も難しい。家であればMacBook、出先であればiPhoneがあるわけで、iPadの使いどころがない。というわけで、iPadの活用法をいろいろ考えてみた。

?出先で電子書籍リーダーにする

 筆者はゲームをしないので、出先で使える数少ないコンテンツの1つが電子書籍だ。これであれば好きなときに好きな本を読め、iPadらしい活用法だといえる。問題は屋外での視認性だが、下に掲載した写真を見れば分かるように、日光の下では正直、画面を見るのはきつい。実際はこれよりもう少し文字が見えるので、まったく読めないレベルではないものの、Kindleなどの電子ペーパーに比べると差は歴然としている。

?移動中のひまつぶしアイテム

 飛行機で移動する際のお供として何度かiPadを持ち歩いてみたが、iPadの実力を最も感じたのが“ひまつぶし”だ。前述のようにオンライン前提のコンテンツは使えないものの、ゲーム、電子書籍、音楽、映画、仕事まで、バッテリー消費に気を使わずに使い続けられる。例えば、サンフランシスコから日本までのフライトは11時間半だが(その日は飛行時間が長かった)、電子機器利用可能のサインが出てからゲーム(麻雀半荘×10で2時間)、映画(1回2時間半の「Dark Knight」を1.5回分上映)、アクションゲーム(Street Fighter IVやiPad用3Dドライブゲームなど各種を2時間)、食事中の音楽(1時間弱)、仕事で原稿書き(1時間強)と11時間近くフル稼働させても、まだバッテリー残量が30%も残っていた。Wi-Fi機能がオフになっていたせいもあるが、このペースなら15時間は余裕で使えるだろう。特に便利だと感じたのが映画で、iPad純正ケースを変形させてフォトスタンドモードにすると、エコノミー座席でも映画を観るのにちょうどよかった(ただし、途中で通路際を通過した人に袖を引っかけられてiPadごと吹き飛ばされたが……)。

 なお余談だが、iPadはまだ非常にめずらしかったようで、通過した空港では何度も途中で呼び止められる状態だった。サンフランシスコで遭遇したある空港職員は、荷物検査でiPadを通した後、「これをもう一度スキャンしていいか?」と取り出して、2回もわざわざスキャンしていたようだ。しかも荷物を持ってきて中身を取り出した後、「これがウワサのiPadか?」「容量と価格は?」「カメラはついてるのか?」「GPSは?」と矢継ぎ早に質問したうえ、隣にいた別の係官にまで自慢を始めた。単にミーハーなだけだったようだが、あとで別の乗客にもiPadについて突っ込まれたり、貸してと言われたりと、かなり注目度が高いことは分かった。また、後で判明したことだが、米国で空港等の保安検査を行っているTSAが、iPadはノートPCとは異なり、カバンから出して荷物検査する必要はないとの通達を出している。旅のお供にぴったりだ。

?iPadを仕事道具として使う

 とはいえ、筆者が飛行機で移動するのは1カ月平均で数回程度なので、それほど頻繁に機内のひまつぶしをiPadに頼るわけでもない。しかも移動の半分近くは片道2時間以内の近距離路線なので、iPadを出すヒマさえないくらいだ。そこで活用方法をいろいろ考えていたところ、バッテリーの驚異的な動作時間を利用して、いわばNetbook的な仕事マシンにすることを思いついた。筆者のような文筆業であれば、調べ物のためのWebブラウザとメール、原稿執筆のための文書作成ソフト、写真を管理するためのアプリがあれば十分だ。現時点で写真を取り込む方法がないものの、残りの問題はクリアしている。

 では文章作成マシンとしてiPadを考えたとき、その使いやすさはどうだろうか。まずはソフトウェアキーボードの例で紹介してみよう。

 これが入力例だ。同時タッチ認識数が多いため、iPhoneよりもさらにスムーズに入力できる。とはいえ、入力のフィードバックがないため、それほどヘビーな入力に対応できるわけではない。そこで、以前のリポートでも登場したApple Wireless Keyboardを組み合わせてみる。

 こうなると、もう普通のPCと一緒だ。一気に入力が快適になる。日本語キーボードと英語キーボードの切り替えは「Command」+「Space」だ(これはMacと同じ)。キーバインドがMac標準方式に縛られる、変換エンジンが「ことえり」という弱点はあるが、ある程度の“くせ”に慣れれば、かなり高速な入力が可能だ。

 最大の問題はインラインでの変換候補から溢れたときで、もし候補選びのためにスペースキーを押し続けて文章近くの候補一覧からはみ出た場合、画面下のほうにさらに多くの候補一覧が登場する。問題は、これが表示されるとキーボードでの操作をいっさい受け付けなくなることで、画面にタッチして候補を選択しなければ先に進めず、いったん入力が止まることになる。「キーボードを叩いてはたまに画面にタッチする」という動作はiPad独特の奇妙な風景だ。

 なお、このキーボードのすごいところは、ショートカットキーがそのまま使える点だ。例えば「Command」+「C」「V」「X」といったコピー&ペーストに関するもののほか、「Command」+「Z」によるアンドゥ、「Command」+「A」で全選択が行える。カーソルキーによるカーソル移動のほか、シフトキーを押しながらカーソルキーを動かすことで範囲選択が行えたりなど、操作感覚はPCそのものだ。また輝度の調節、音量調節、音楽の再生やスキップなど、特殊キーでの操作もそのまま受け付ける。

 上に掲載した動画のような形で、iPad購入後のリポートのいくつかをまさにiPadで執筆してみたのだが、思ったよりストレスなく文章を入力できたと感じている。難点はiPadとキーボードの両方を持ち歩く必要があることだが、これでも筆者のメインマシンであるMacBookよりは軽い。しかも筆者のMacBookのバッテリー駆動時間は2?3時間程度だが、iPadならほぼ1日作業しても問題ない。これは大きなアドバンテージだ。

 しかし、実際に仕事でしばらく使ってみて、正直まだまだ仕事道具の代用にはきついとも思うようになった。理由の1つはアプリ切り替えのわずらわしさだ。調べ物のためにWebブラウザを起動する場合、文書作成アプリ(iWorkのPages)を終了して、次にSafariを起動するといった具合で、しかもSafariで複数のページを開いていた場合、ページを切り替えると再読み込みがかなりの確率で発生する。タブブラウザのような使い方はできないのだ。メールが到着した場合も、アプリの切り替えが発生し、筆者の仕事でよく使うIMも常駐できない。文章作成に専念するならともかく、PCで行っていた作業をそのままiPadに持ってきても効率が落ちるだけだろう。

 もっとも、これら問題はiPhone OS 4で採用されるマルチタスク機能でカバーできるはずだ。iPad版のiPhone OS 4の登場は今年秋予定と若干遅いため、“iPad仕事マシン化計画”はしばらくおあずけとなるが、バッテリー駆動時間の長さと将来的可能性という2点では非常に大きな魅力を感じている。

【関連記事】
? iPadリポート総集編(2):iPadと電子出版は“若者の読書離れ”を止められるか?
? eBook USER、オープンしました
? iPadリポート総集編(1):「なんだ朝日新聞は読めないのか」――高齢者がiPadを使ったら?
? 電子ブックとしての使い心地は?:注目の「iBooks」から「iWork」まで、「iPad」をさくっと使ってみた
? 箱を開封:写真で解説する「iPad」と同時発売のアクセサリ

引用元:SEOブロゴ | 船橋市

2011年3月2日水曜日

「R2 -Reign of Revolution」停止中のCBTクライアント

 NHN Japanは,3月18日よりクローズドβテストが実施される予定の「R2 -Reign of Revolution」で,一時停止していたCBT当選者を対象としたCBTクライアントの先行ダウンロードを,本日3月16日11:15より再開したと発表した。



 先行ダウンロードは,3月13日18:00よりCBT当選者を対象に開始されていたが,先行ダウンロード開始直後より,サーバーへのアクセスが集中したため,先行ダウンロードを一時的に停止していた(関連記事)。
メイプル rmt
 休日に再度アクセスが集中し,再びサーバーダウンという事態を避けるための措置だと思われるが,クライアントダウンロードが再開されたということで,CBT当選者はあせらずCBT開始当日に向けて準備をしよう。
rmt Maple Story

dragon nest rmt
「R2 -Reign of Revolution」スペシャルサイト:http://r2.hangame.co.jp/lp/ Maple story rmt

引用元:SEO対策 | 盛岡市

2011年2月24日木曜日

「ラテール」,最優秀デザイン賞のペット「ブラウニー



rmt Latale




latale rmt


トキメキファンタジー ラテール
配信元ゲームポット配信日 2009/04/30

<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>





『トキメキファンタジー ラテール』キュートな新ペット「ブラウニー」登場!!











 オンラインゲームの開発?運営を行う株式会社ゲームポット(東京都港区、代表取締役社長:植田修平、以下ゲームポット)は、Windows用2D横スクロールアクションMMORPG『トキメキファンタジー ラテール』(以下ラテール)にて、本日4月30日(木)定期メンテナンス終了時にバージョンアップを行います。



超キュートペット「ブラウニー」登場!!














 本日4月30日(木)定期メンテナンス終了時より、新ペットとして「ブラウニー」を追加します。この「ブラウニー」は、1月に開催した「ペットデザインコンテスト」の最優秀デザイン賞に輝いたペットです。毛玉が成長すると、帽子をかぶったウサギ、ウサギが成長すると箒を持った可愛い女の子になり、じっとしていると、箒でお掃除するポーズをとる、とても
キュートなペットとなっております。是非このかわいいペット「ブラウニー」と共に『ラテール』の世界を冒険してみてはいかがでしょうか。

















ゴールデンウィークイベント!!

「倒されてもへっちゃら!デスペナルティーゼロ」「アイテムドロップ率20%アップ」イベント開催!











本日4月30日(木)定期メンテナンス終了時から、5月7日(木)定期メンテナンス開始時まで、「倒されてもへっちゃら!デスペナルティーゼロ」イベント、本日4月30日(木)定期メンテナンス終了時から、5月13日(水)定期メンテナンス開始時まで「アイテムドロップ率20%アップ」イベントを開催します。「倒されてもへっちゃら!デスペナルティーゼロ」イベ
ントでは、普段はレベル11以上でキャラクターが死んでしまった場合、ペナルティーとして経験値3%下がり、Elyが2%減りますが、期間中は一切ペナルティーがなくなります。恐れず強い敵にも何度も挑むことができます。「アイテムドロップ率20%アップ」イベントでは、期間中モンスターからアイテムがドロップする確率が上がります。是非、この機会にレベルあ
げやクエストのボスなどに挑んで見ましょう。












トキメキファンタジー ラテール http://www.latale.jp/

引用元:SEOブロゴ | 豊橋市

2011年2月20日日曜日

アップリンクが音楽レーベル立ち上げ?インディーズと業務提携も /東京

 映画配給などを手がけるアップリンク(渋谷区宇田川町)は4月8日、初の音楽レーベル「UPLINK RECORDS」を立ち上げ、第1弾としてシンガーソングライター鈴木祥子さんのCDシングルなどをリリースする。(シブヤ経済新聞)

 映画?映像ソフトの製作?配給、劇場「アップリンク?ファクトリー」やウェブマガジン「webDICE」の運営、出版などを幅広く手がける同社。「映画業界以前に音楽業界も大変な状況」(社長の浅井隆さん)としながら、同社の持つ劇場やウェブマガジンなどの「ディストリビュート機能」を生かすことで「音楽の世界でもまだまだ『面白いこと』ができるのでは」と音楽制作に本格的に乗り出す。

 併せて、ノイズバンド「非常階段」のリーダー?JOJO広重さんが主宰するインディーズレーベル「アルケミーレコード」とも業務提携。同レーベルではこれまで非常階段のアルバムを含むノイズ全般?パンクなどを中心にリリースしてきたが、今後はアップリンクレーベルに製造?販売?流通?在庫管理などの業務を委託し、新作CDのリリース、バックタイトルの再発売などを共同で展開していく。

 今回リリースするのは、鈴木さんが歌う新作シングル「my Sweet Surrender」(1,500円)?DVD「無言歌」(5,040円)と、アルケミーとの共同制作による復刻盤「ベスト?オブ?エンジェリン?ヘヴィ?シロップ」(2,100円)、JOJO広重さんがプロデュースする新作コンピレーションアルバム「日曜日のうた」(2,100円)。

 「無言歌?romances sans paroles?」は鈴木さんが出演?撮影?主題歌を手がけたドキュメンタリー映画で、昨年同ファクトリーで公開した。ファクトリーでは4月17日?18日、「無言歌」のリリースを記念して鈴木さんとゲストを招いた上映ライブ&トークイベントを開催する(各日18時?、2,000円)。

 今後について、浅井さんは「自分の信じるいい音楽を伝え、それを創造するアーティストが継続して活動できる環境を一緒に作っていければ。何もないところから音楽を生み出すミュージシャンを尊敬するレコード会社でいたい」とブログに記している。  

【関連記事】
アップリンク、「パルコ?シティ」にECショップ?書籍など独自セレクト(シブヤ経済新聞)
アップリンクがカルチャー情報サイト?雑誌「骰子」がウェブで復活(シブヤ経済新聞)
「メイプルソープ写真集」わいせつ性否定?アップリンク社長が勝訴(シブヤ経済新聞)
アップリンク、宇田川町にラウンジ系ミニシアター開設(シブヤ経済新聞)
UPLINK

引用元:メイプルストーリー(Maple Story) ブログ

2011年2月17日木曜日

本日より「ハンゲーム」で「マビノギ」のプレイが可能に

 NHN Japanは,ネクソンジャパンがサービスを行っているMMORPG「マビノギ」について,マーケティング提携契約を締結し,本日(10月11日)よりNHN Japanの運営するポータルサイト「ハンゲーム」でのサービス提供を開始する。

 ハンゲームでは,今回のサービス開始を記念し,ハンゲームで本作の利用登録をしたプレイヤーを対象に,ゲーム内レアアイテム「ロングソード(青色)」をプレゼントするキャンペーンを実施する。実施期間は10月11日(木)から10月25日(木)の定期メンテナンス前まで。この期間中にレベル15に達したキャラクターが対象になる。なお,アイテムはハンゲームID一つにつき1個だけ入手できるとのことだ。

 ハンゲームで遊んでいるプレイヤーや,興味を持った人は,この機会に本作をプレイしてみては。

#### 以下,リリースより ####

<『マビノギ』概要>
?タイトル: マビノギ
?ジャンル: MMORPG
?URL: http://mabinogi.hangame.co.jp/
?サービス開始日: 2007 年10 月11 日(木)
?開発?運営: 株式会社ネクソンジャパン
?参加方法 : 上記ページより、ゲーム利用登録を行います。
※登録にはハンゲームへの利用登録が必要です。

<キャンペーン実施概要>
?実施期間:2007 年10 月11 日(木)?10 月25 日(木)定期メンテナンス前
内容:条件を満たしたキャラクターにゲーム内レアアイテムをもれなくプレゼントします。
条件:上記期間中にハンゲームで利用登録をし、レベル15 まで達したキャラクター
アイテム:ロングソード(青色)
※ハンゲームIDにつき1つのみ付与されます。

【ゲーム画面】
【ロングソード(青色)】

########
引用元:Reign of Revolution 情報局

2011年2月12日土曜日

三井住友など大手銀、中国事業サポート強化 企業業績後押し 収益拡大へ

 大手銀行による取引先企業の海外進出支援が新たなステージに入った。現地でのビジネスチャンスの創出や、専門チームによる進出後の事業拡大サポートなどへと移行している。景気は持ち直しつつあるとされるが、国内企業の資金需要は依然として低迷している。中国をはじめとする成長市場での支援をさらに強化することで取引先企業の業績向上を後押し、銀行の収益拡大にもつなげたい考えだ。

 三井住友銀行は今月、中国?天津市と共同で、同市で進められている環境都市整備プロジェクト「天津エコシティー」の企業担当者向け説明会を、東京、大阪、名古屋で開いた。天津エコシティーは約30平方キロメートルの敷地内に、環境との共生や省資源化をテーマとした環境都市を開発する国家レベルのプロジェクト。省エネ?環境技術に優れた日本企業の進出が望まれている。

 東京会場には不動産や建設、商社など約120社が参加。天津エコシティー管理委員会メンバーや三井住友銀行天津支店長による現地報告や、意見交換会が行われた。中国側から現地で成功するためには「出張ではなく中国政府や消費者に入り込んだ体制を整えることが必要」とのアドバイスがあった。

 三井住友銀行は「経済発展と環境保全の両立を国家戦略に掲げる中国は、日本企業にとって大きなビジネスチャンスの場」と積極支援に出ている。

 三菱東京UFJ銀行は国際部門の財務戦略チームを増員し、すでに海外進出した企業に対して事業の拡大を支援している。専門チームが効率的な海外投資計画の提案や、国際会計基準への対応など、進出後に照準を定めた支援を充実させている。

 みずほ銀行は支援対象を大企業から中堅、中小企業へ拡大している。顧客企業の相談役を務めるアドバイザリーの数は現在、3年前の5倍に相当する。邦銀では中国拠点がもっとも多いみずほコーポレート銀行も、現地での業務提携先の紹介に力を入れている。

 大手銀による日本企業の海外進出支援は、1980年ごろから本格的に行われるようになった。急激な円高を背景に製造拠点を海外に設ける企業が増えたからだ。大手製造業がひととおり進出した近年では、単なる進出支援にとどまらない幅広い支援内容になりつつある。(滝川麻衣子)

【関連記事】
? ベトナム投資 一か八か 株価乱高下 悩ましき「第2の中国」
? 人民元切り上げ圧力に秘策 中国、管理変動相場再開を検討
? 中国工業企業利益2.2倍に 政府の景気刺激策が後押し
? 中国不動産「今年中は安泰」 香港の開発大手2社が予想
? 日本生命、中国市場を強化 支店拡充 3年で保険収入5倍

引用元:SEO対策 | 盛岡市